病院ではなくインターネットを利用

ブロバンサイン「どこの病院で処方される?」

多汗症を改善するために色々と調べているときに見つけたのがこのプロバンサインです。
服用することで、原因である副交感神経を抑制してくれるために多汗症を改善してくれます。

 

そこで、プロバンサインの利用を考え、病院での処方を考えていました。
・・・しかし、調べてみると、「汗の量が多い」という悩みだけではプロバンサインは処方されないそうです。

 

どういうこと?多汗症に効果があるのに、薬は処方されないの?

 

実は、多汗症にも種類があり、たとえば私のように「汗の量が多い多汗症」の他に、バセドウ病が併発して起こる多汗症などがあるそうです。

バセドウ病は、甲状腺ホルモンが過剰に作られる病気

 

このパセドウ病の患者で多汗症に悩まされている人にプロバンサインが処方されるそうです。

 

病院より個人輸入

では、プロバンサインを利用するにはどうしたらいいのか?
そこで利用するのがインターネットによる個人輸入になります。

 

病院で処方されているプロバンサインは海外でも販売されているために、個人輸入を利用し購入するわけですね。
しかし、一つだけデメリットがあり、国内の病院と比べ健康保険が適用されないため、若干ですが薬価が高くなります。

 

処方先

薬名

一錠の価格

病院  プロバンサイ 11.3円
個人輸入 プロバンサイ  40円

 

 

そこら辺を理解したうえで、購入することになります。

 

 

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